神居古潭、本家を訪ねて小樽へ

この記事は2012年08月26日に公開されました。 情報が古い可能性があります。

こんにちは、殿内(@tonoccho)です

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旭川から父の実家のある銭函というところへ向かう途中に神居古潭があったので立ち寄りました。何か立ち寄らずにはいられない雰囲気でした。

[caption id="attachment_2368" align="alignnone" width="640"] KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA[/caption]

この100人以上いっぺんに渡ると落ちてしまう吊橋を渡り(十分頑丈)ます。ですが油断はできません。

[caption id="attachment_2369" align="alignnone" width="640"] KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA[/caption]

橋の下はかなりの濁流、飲み込まれたらひとたまりもないでしょう。

[caption id="attachment_2370" align="alignnone" width="640"] KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA[/caption]

神居古潭は昔は鉄道が通っていたそうで、駅の跡が残されています。ここはアイヌの重要な場所だったそうで、そこに鉄道を通す神経も敬意が足りてないかなと思わなくもないですね。

[caption id="attachment_2371" align="alignnone" width="640"] KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA[/caption]

そんで銭函に到着。父の実家にご挨拶に。なんかうち分家と言われてるらしいことを初めて知った。こっちは本家。

[caption id="attachment_2372" align="alignnone" width="640"] KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA[/caption]

で、小樽に到着、ガラス細工などを見る。

 

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