Kiwiの人に聞いた外国人を雇う時の本音とSeek

この記事は2018年01月07日に公開されました。 情報が古い可能性があります。

こんにちは、殿内(@tonoccho)です

本日meetupに行ったもののコーディネータすらこずにすっぽかされたとのうちです。
本日何やらWebアプリを作るという触れ込みのミートアップに行きました。が、誰もこずでした。
その時たまたま始めてきたというKiwiの人と少し話してて、フロントエンドも少し興味がある、という話をしてたら、「よかったら少し見せてあげようか?」というご好意に甘えてホイホイついて行きました。
その道すがら、就職活動の話もしてて、どうやってるか、という話の中で、外国人を雇うことについて少し話しました。
彼の知り合いのリクルーターもフィリピン人とかjapan人とかと関わっているのですが、「NZでの就労経験」の意味することが、要は「こいつ英語話せるのかな」ということなんだそうです。

馬鹿正直に受け止めすぎでした

最初のキャリアを積むにはキャリアがないといけないとか激しく矛盾してると思ったものの、蓋を開けてみると「会話できそうかどうか」でしかないというのは目から鱗でした。
なので、IELTSの点が良いとか、いくらCVに書いてもあまり意味をなさないのだということもなんか納得でした。

ならばどうする?彼のアドバイス

JOBによっては担当者の電話番号が書いてあるので、電話してしまうのが手っ取り早い見たいです。そうすれば英語が話せるかはすぐにはっきりしますからね(相手との相性は仕方ないものとして)。
今後は電話もしてみようと思いました。

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