Migrant Action Trustの就職セミナーに行きました

この記事は2017年07月29日に公開されました。 情報が古い可能性があります。

こんにちは、殿内(@tonoccho)です

本日掲題のセミナーに行きました。色々な就職セミナーがある中で、少し毛色の違う話だと思ったのでいくことにしたのです。

いく途中、目当ての建物が見つからなくて迷っている時に付箋のパックマンがありました。

こういうのは役に立つセミナー

セミナーに期待していたのは、自分の次のステップを踏むためのヒントが得られないか、といった理由からでした。
で、色々な標語だけでなく、それがどういうことかであるとか、経営者の方も参加されてて少し話を聞く事ができたりしました。

Functional CVという考え方

昔ワンページCVと言うのを聞きかじった事がありますが、これは米国で主流のもので、NZでは、大体3ページの規模に収めるのが良いそうです。
とはいえ、職歴のある人は3ページにまとめるの苦労していると思います。
で、視点を変えて「何ができます」に注力したのがFunctional CVです。
例えば、xx社でほにゃららしました、と書くのではなく、ほにゃららができます、裏付けはこうです、という展開です。
詳しいことはここでは書きませんが、聞いたことをどうにか反映したいですね。詳しく聞きたい場合は、Migrant Action Trust のウエブサイトを見てみると良いかと思います。

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